地盤情報活用システムトップページ

よくあるご質問

サポートについて(update:2020/01/10)

最新のメジャーバージョン(バージョン番号の1番目の番号)以外のバージョンに関しては、基本的に開発(不具合修正を含む)およびお問い合わせ等のサポートは終了になります。 システムは引き続きご利用いただけますが、地図配信サービス元の提供終了・変更、OS、Webブラウザのアップデート等によりご利用いただけなる場合があります。 弊社で確認している利用不可、または一部機能が動作しないバージョンについてお知らせします。

ver.1.42以前
システムで使用している外部サービスが2019年12月末に終了しました。その影響でシステムにアクセスしても背景地図・柱状図マークは表示されず、ご利用いただけなくなりました。

ver.1.43/1.44/1.45/2.00
一部の背景地図がご利用いただけません。

ver.3.0.3以前
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構様が公開している地図サービスはURL変更のため2020/06/01にご利用いただけなくなりました。

ライセンスについて
1ライセンスにつき1PCにインストールが可能です。ただし、閲覧PC数の制限はありません。
大量の柱状図を登録しても動作上問題ないでしょうか?
弊社の経験上、20万本のボーリング柱状図データでも動作しております。 大量なデータを扱ったり、大人数で同時に本システムをご利用することが考えられる場合は、 本システムをインストールするPCはできるだけ最新のものをご使用されることをお勧めします。
背景地図の更新は行なわれるのでしょうか?また、料金はかかるのでしょうか?
様々な機関で配信している地図を背景地図として利用しています。 各機関で地図の更新が行なわれると自動的に反映されます。 また、地図の利用に料金はかかりませんが、通信費は必要になります。
地盤情報活用システムをアップデートすると動作がおかしくなりました。
お使いのブラウザに古いバージョンのソース(javascript)がキャッシュされていることが考えられます。 ブラウザで地盤情報活用システムを表示した後で、ctrlキーとF5キーを同時に押します。 新しいバージョンのソースがダウンロードされます。
Windows 10にアップグレードしたら地盤情報活用システムが起動しなくなりました。
地盤情報活用システムをインストールしたWindows7/8をWindows10にアップグレードすると、 Microsoft社のWebサーバソフトであるIIS(Internet Information Services)が有効化され、OS起動時に自動的に起動するようになる場合があります。 地盤情報活用システムではWebサーバソフトとしてApacheを利用しているため、IISが起動しているとうまく動作できなくなります。 IISを無効化することで起動するようになります。